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広告をクリックした先

Google広告見本(埼玉のデンネット)
Google広告・見本

Google広告などのネット広告って

広告をクリックした先

あなたの店や会社のホームページが

どうなっているかも大事なポイント

だと感じます。

 

どうなっているかというのは、

具体的に言うと

 

・知りたい情報へすぐたどり着けるように

動線はきちんと出来ているか?

 

・魅力的で信用していただける情報を

掲載しているか?

 

など。

 

もちろんデザインも大事な要素なのですが

それ以上に大事なのが上の2点だと思います。

 

Google広告などのネット広告で

いくら魅力的な広告を出しても、

 

広告をクリックした先の

ホームページがトンチンカンだと

問合せや集客などあるはずありません。

 

Google広告運用者の私は

そこらへんがもどかしいところです。

 

たとえば

引越し会社がネット広告を

出しているとして、

その広告を見てクリックした人は

大多数が引越しを考えている人です。

 

広告をクリックした先は

その引越し会社のホームページ。

  

引越しを考えている人のほとんどは

「引越し料金」が知りたいはずです。

 

ですから、料金ページに

すぐアクセスできないといけません。

 

せっかく広告から誘引しても

離脱してしまいます。

 

これはもったいない。

 

スマホトップページが重要

経営者の皆さんって

あなたの店や会社のホームページを

見ていますか?

 

今はスマホからの検索が

7、8割なので

必ずスマホで見てください。

 

スマホで見た際に、

・料金ページ

・会社案内ページ

にすぐアクセスできますか?

 

また、

あなたがユーザーに

見てもらいたいページに

すぐアクセスしやすい配置に

なっていますか?

 

などと言いながら

私もトップページ作りには

いつも悩んでいます💦

 

昔と比べ情報量とスピードが変わった

これは私だけが

感じていることかもしれないですが、

 

今の人って

知りたい情報にすぐアクセスできないと

離脱率が高いような気がします。

 

ちょっとでも分かりにくいサイトや

表示に時間がかかるサイトなどは

すぐ離脱し、もう見てくれない。

 

情報量が多いのでしょうね現代は。

 

情報量が多いから、離脱しても

次の情報にすぐアクセスできる。

 

昔に比べたら

めちゃくちゃ情報が多いです。

 

時間における情報密度は

10年前とは

格段に違うと思います。

 

iPhoneが発売されたのが

今から13年ほど前。

 

あれを契機にガラッと

変わりましたよね?

 

情報が世の中に

どんどん増えた。

 

集まるようになったと

言ったほうがいいのかな?

 

何か調べものをする場合、

今はネットで調べれば

誰かがその情報を挙げている。

 

たった10年ちょっとで

これだけ情報密度が濃くなった。

 

情報を求めるスピードも

速くなるのは当然なのでしょうか。

 

だからこそ、

ネット広告やホームページも

ユーザーニーズに応えられる

仕様に変化させていく必要が

あるのかもしれませんね。

 

なかなか難しいですが

私のできる範囲で

皆さまの力になっていきたいです。

 

ブログ読んでいただき

ありがとうございます。

 

>>Google広告についてはこちら

 

ではまた明日。

 

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