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【検証】50歳おじさんが薬用ケシミン6ヶ月使ってみた

 

薬用ケシミンを使って約6ヶ月経ちました。

 

まず最初に買った薬用ケシミン1本を使い切りました。

 

その後、メンズケシミンに切り替え、

メンズケシミンも1本使い切りました。

 

現在、メンズケシミン2本目を使用中です。

 

どう変わったでしょうか?

↓写真で比較してみます。

6ヶ月前(6月7日撮影)
6ヶ月前(6月7日撮影)
6ヶ月後(12月28日撮影)
6ヶ月後(12月28日撮影)

 

どうでしょうか?

変わっているでしょうか?

 

6ヶ月使ってみて感じた、

個人的な感想をまとめてみます。

 

・肌が柔らかくなった。

・肌がやや白くなった。

・シミが若干薄くなった気がする。

・シワが少し改善された気がする。

 

といった変化を感じました。

(あくまで個人的な感想です)

 

特に「肌の柔らかさ」は大きな変化です。

明らかに柔らかくなっていると感じています。

 

なぜ肌が柔らかくなったのか?

 

気になったので、自分なりに分析してみました。

 

いろいろ考えて、柔らかくなった要因は3つあると思いました。

 

まず1つ目が、

このクリームを塗ることによる保湿効果

 

塗り続けることで、

角質の水分バランスが整ってきたのかも。

 

調べたら、肌というのは、

乾燥していると硬くなるものだそうです。

 

ケシミンには保湿成分が入っているので、

角質の一枚一枚が水分を含み、しなやかになります。

 

これが「触ると柔らかい」の正体なのかもしれません。

 

2つ目は、ケシミンの「抗炎症成分」

 

男性の肌は、紫外線のほか、

ヒゲ剃り洗顔の摩擦軽く炎症しています。

 

炎症がある肌は、防御のため角質を厚く・硬くするそうです。

 

ケシミンには「抗炎症成分」が含まれていますから、

この成分が6ヶ月かけて効き続けてきたことで、

肌が「もう固くならなくていいか」と力を抜いたのかもしれません。

 

そして3つ目は、

「肌のターンオーバー」ってやつです。

 

うまく回り始めてきたからじゃないでしょうか。

 

肌って、新しい細胞を作る、

古い細胞を内側から少しずつ表面へ送る、

最後に自然に剥がれ落ちる。

 

このサイクルを繰り返しています。

 

この新陳代謝のサイクルが整ってきたことで、

古くて硬い角質が溜まりにくくなり、

新しい肌細胞が表に出やすくなった。

 

だから、柔らかく感じたのかもしれません。

 

50歳おじさんの肌ケアが心理的に与える影響とは?

 

肌って、水分を抱え込む、刺激から守る、

古くなったものを入れ替えるという

この3つの作業が、毎日ずっと行われているんでよね。

 

それを助けるのが薬用ケシミン。

 

シミを消すのではなく、シミを作らせない

肌の土台を整えることが大事なんですね。

 

50歳のおじさんでも鏡を見て

だんだん変わる肌質に笑顔になる(^^)

 

若々しくいるって心理的にも前向きになりますね。

肌ケアって大事だなと感じました。

 

私の場合、朝晩、歯磨きする時みたいに、

毎日塗り続ける習慣が出来てしまいました。笑

 

また機会があれば「1年使ってみた」など、

感想を書いてみたいと思います。

 

ここまで読んでくださりありがとうございました。

 


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