薬用ケシミンを使って約6ヶ月経ちました。
まず最初に買った薬用ケシミン1本を使い切りました。
その後、メンズケシミンに切り替え、
メンズケシミンも1本使い切りました。
現在、メンズケシミン2本目を使用中です。
どう変わったでしょうか?
↓写真で比較してみます。


どうでしょうか?
変わっているでしょうか?
6ヶ月使ってみて感じた、
個人的な感想をまとめてみます。
・肌が柔らかくなった。
・肌がやや白くなった。
・シミが若干薄くなった気がする。
・シワが少し改善された気がする。
といった変化を感じました。
(あくまで個人的な感想です)
特に「肌の柔らかさ」は大きな変化です。
明らかに柔らかくなっていると感じています。
なぜ肌が柔らかくなったのか?
気になったので、自分なりに分析してみました。
いろいろ考えて、柔らかくなった要因は3つあると思いました。
まず1つ目が、
このクリームを塗ることによる保湿効果。
塗り続けることで、
角質の水分バランスが整ってきたのかも。
調べたら、肌というのは、
乾燥していると硬くなるものだそうです。
ケシミンには保湿成分が入っているので、
角質の一枚一枚が水分を含み、しなやかになります。
これが「触ると柔らかい」の正体なのかもしれません。
2つ目は、ケシミンの「抗炎症成分」。
男性の肌は、紫外線のほか、
ヒゲ剃りや洗顔の摩擦で軽く炎症しています。
炎症がある肌は、防御のため角質を厚く・硬くするそうです。
ケシミンには「抗炎症成分」が含まれていますから、
この成分が6ヶ月かけて効き続けてきたことで、
肌が「もう固くならなくていいか」と力を抜いたのかもしれません。
そして3つ目は、
「肌のターンオーバー」ってやつです。
うまく回り始めてきたからじゃないでしょうか。
肌って、新しい細胞を作る、
古い細胞を内側から少しずつ表面へ送る、
最後に自然に剥がれ落ちる。
このサイクルを繰り返しています。
この新陳代謝のサイクルが整ってきたことで、
古くて硬い角質が溜まりにくくなり、
新しい肌細胞が表に出やすくなった。
だから、柔らかく感じたのかもしれません。
50歳おじさんの肌ケアが心理的に与える影響とは?
肌って、水分を抱え込む、刺激から守る、
古くなったものを入れ替えるという
この3つの作業が、毎日ずっと行われているんでよね。
それを助けるのが薬用ケシミン。
シミを消すのではなく、シミを作らせない
肌の土台を整えることが大事なんですね。
50歳のおじさんでも鏡を見て
だんだん変わる肌質に笑顔になる(^^)
若々しくいるって心理的にも前向きになりますね。
肌ケアって大事だなと感じました。
私の場合、朝晩、歯磨きする時みたいに、
毎日塗り続ける習慣が出来てしまいました。笑
また機会があれば「1年使ってみた」など、
感想を書いてみたいと思います。
ここまで読んでくださりありがとうございました。








