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持ってるノウハウをどう活かすか

私は

Google広告の検索広告の

運用を手がけてきました。

 

少ない予算でも効果が出るように

配信先のユーザー層や時間帯など

出来る限り効率的に広告配信を

行っています。

 

業種にもよるのですが

クリック率は比較的良い状態が

続いています。

 

同業者がたくさんネット広告を

出している業種などは

上部インプレッション率や

クリック率が思うように上がらず

少予算だとかなり苦戦しますが、

それ以外の業種では好成績が出ています。

 

このノウハウを活かして動画広告の運用を開始

 

私が培ってきた

少予算でも成果を呼び込む

ネット広告運用を

YouTubeの動画広告にも

応用しようと考えました。

 

いわゆる

ノウハウの2次利用とでも

言うのでしょうか。

 

そして10月1日から

YouTubeの動画広告の運用の

受付を始めました。

 

新規のお客様は上記のような内容で

運用が可能です。

 

運用費には

運用手数料も含まれているので

わかりやすくて安心だと思います。

 

動画広告のほうも

検索広告と同様に効率的に配信するため

随時、運用状況をチェックし、

配信効率が悪い場合は改善していきます。

 

検索広告にも言えることですが、

こういったネット広告は

見込み客となりうるユーザーに

どれだけ広告を当てていけるかが

重要になってきます。

 

見込み客とならないユーザーに

いくら広告を配信しても

無駄になってしまいます。

 

そこらへんの運用技術は

私たちに求められていること

だと思っています。

 

私はほぼ毎日Google広告を

チェックしているので

些細な変化も見逃しません。

 

効率が悪かったら

改善していく。

 

その繰り返しでやっていけば

少ない広告運用費でも

効果が目指せます。

 

YouTubeのディスカバリー広告はコスパが良い

まだ広告配信2日目のある事業主の運用状況
まだ広告配信2日目のある事業主の運用状況

YouTubeの動画広告には

いくつか種類があるのですが

その中でもディスカバリー広告は

かなりコスパが良いです。

 

上記の写真では

平均広告視聴単価が

1視聴7円となっていますが、

だいたい10円前後、多くても

100円前後で運用できるでしょう。

 

このディスカバリー広告という

やり方があったので

少予算でも比較的多く表示させ、

運用できると考えました。

 

こういった広告は

クリック数や視聴回数も大事なのですが

どれくらい表示されたかも大事な要素です。

 

なぜなら、

動画広告には気づいても

クリックしない人もいるからです。

 

ディスカバリー広告は

表示回数が伸ばせそうです。

 

細かい設定も

検索広告とほぼ同じなので

設定次第で適切なユーザーへ

広告を配信することが出来ます。

 

得たノウハウは他に活かさないともったいない

 

あなた自身が持つノウハウ、

あるいは得たノウハウは

拡げられるなら

他に活かさないともったいないです。

 

せっかく苦労して

得たノウハウなのですから

使い方によっては

困っている人の役に立ちますし、

あなた自身の売上げにもなるのですから。

 

今持ってるノウハウを

どう活かすかを

常に考えたほうがいいです。

 

どこでお金につながるか

わかりませんよ。

 

例えば、今年のコロナ関連の

補助金やら助成金で申請した方は

そうしたこともノウハウなのです。

 

家賃補助金をもらうための

適切な申請書の書き方と段取りの仕方

とかなんて、やり方がわからない人には

お金を出しても教えてもらいたいはず

でしょうから。

 

ノウハウを意識しながら

仕事をすることは

とても大事なことなんです。

 

私はそう思うなあ。

 

などとまとまりのない記事に

なってしまったかも。

 

深夜12時に

この記事を書いております。

 

ブログ読んでいただき

ありがとうございます。

 

ネット広告に興味のある方は

お気軽にご相談ください。

 

見積りを出すことも可能です。

 

ではまた明日。

 

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